今日(昨日?)、ひょんな事からアレキサンダーを観に行くことになった。
うちはあまり歴史超大作とかには興味なかったけれど、
この作品はけっこうすごいと思った!!
まずは戦闘シーン!CGを駆使していて、迫力満点!
そして主役のコリン・ファレルは、王になる前は平凡だけど、
王になった後に戦いで血まみれになると本当にかっこいい!
筋肉がすご過ぎて、最初は引いたけど、
戦闘でボロボロになると勇ましく見えます!
一緒に観にいった人曰く、
歴史に忠実で、見事とのこと。
監督のオリバー・ストーンは現代に通じる何らかの
メッセージを伝えたかったよう。
家に帰って驚いたのは、この作品
ラジー賞を総なめにしてるー!!ってこと。苦笑。
うちは全然そんなことないと思うけど…
歴史を知るという点だけにおいても見る価値はある。かな…